• 【告知】
    映画『犬に名前をつける日』自主上映会
    開催のお知らせ

  • 【上映作品について】

    犬たちの現実を知ったとき、私はカメラをまわしはじめた。名前のない犬たちと、彼らを救い出す人々を描いた、感動のドキュメンタリードラマ。

    監督・脚本・プロデューサー:山田あかね(『すべては海になる』『むっちゃんの幸せ』)
    構成:松谷光絵、撮影:谷茂岡稔、編集:大泉渉、ラインプロデューサー:竹内暢生
    音楽:つじあやの、主題歌:「泣けてくる」ウルフルズ
    原作ノンフィクション:「犬に名前をつける日」(ポプラ文庫)
    制作:スモールホープベイプロダクション
    配給・宣伝:スールキートス

    出演:小林聡美、上川隆也ほか

    あらすじ:愛犬・ゴールデンレトリーバーのナツを重い病気で亡くし、傷心のテレビディレクターの久野かなみ(小林聡美)は、何をしようにも気力が湧かない。そんなとき、大先輩の映画監督渋谷昶子さんに「悲しむ暇があるなら、犬の映画を撮れ」と励まされ、犬の命をテーマにした映画を撮り始める。

    【上映作品公式サイト】

    映画『犬に名前をつける日』公式サイト

  • 【開催日】
  • Day-1:2023年 10月 21日 土曜日 OPEN:13:30/START:14:00(上映時間107分)
  • Day-2:2023年 10月 29日 日曜日 OPEN:13:30/START:14:00(上映時間107分)
  • ※Day-1、Day-2とも上映内容は同じです
  • 【会場】
  • DJ BAR EdgeEnd
    〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-17-12 野々ビル 2F
  • 【参加費】
  • 2,000円(ワンドリンク付き)
  • 【参加お申込み】
  • こちらのリンクよりメールにてお申込みください
    お申込み受付期間:
    Day-1:2023年 10月 20日 金曜日 16:00
    Day-2:2023年 10月 28日 土曜日 16:00
  • 【お問い合わせ】
  • E-Mail:映画『犬に名前をつける日』自主上映会・担当:エンドウ
    当日お問い合わせ:03-5458-6385(DJ BAR EdgeEnd)

映画『犬に名前をつける日』自主上映会フライヤー表映画『犬に名前をつける日』自主上映会フライヤー裏

  • WINTERPILLS 初の日本公演が決定!
  • アメリカから届いたハーモニーとメロディ、アコースティックデュオ・ウインターピルズ初の日本公演が決定!
    EdgeEnd recordsからLinustateを迎え、DJ BAR EdgeEndで開催します!
  • 【公演日】
    2016年 7月 26日 火曜日

    【出演】
    ◎WINTERPILLS(ウインターピルズ)

    WINTERPILLS Website:
    http://www.winterpills.com/

    WINTERPILLS Twitter:
    https://twitter.com/winterpills

    ◎Linustate(ライナステイト)

    Linustate Website:
    http://linustate.com/

    Linustate Twitter:
    https://twitter.com/linustate

    【会場】
    ◎DJ BAR Edge End

    住所:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-17-12 野々ビル 2F
    Address:2F Nono Bldg. 1-17-12, Dogenzaka Shibuya-ku,TOKYO 150-0043 JAPAN
    TEL:03-5458-6385(tel&fax)

    【時間】
    OPEN:19:30
    START:20:00

    【入場料】
    前売券/Advance:¥2,000 ( include 1Drink )
    当日券/At the door:¥2,300 ( include 1Drink )

    【チケット】※受付終了しました
  • Winterpillsとは?
  • アメリカ・マサチューセッツ州で活動している5ピースサイケデリック・フォーク・ロック・ポップバンド。
    Fountains of Wayneのフロントマン、クリス・コリングウッドとは地元のミュージシャン仲間であり、ボーカルのフィリップ・プライスは過去にクリスとGay Potatoesというバンドを組んでいたことも。
  • 以前クリスがカバーした「Life in a Northern Town」で印象的なバッキングボーカルを聴かせてくれたのは、実はこの2人だったのです。
    そして今年7月22日に発売されるクリスのソロアルバム「Look Park」にもコーラスで参加しています。
  • 2005年にデビューアルバム「Winterpills」をリリースして以来コンスタントにアルバムを発表、2016年3月に6枚目となる最新アルバム「Love Songs」を発売したばかり。今回はバンドの核となるボーカル2人、フィリップ・プライスとフローラ・リードが来日し、アコースティックライブを行います。小さな会場で観れる貴重な機会となります。
  • 初となる日本公演、お見逃しなく!
  • クリス(Look Park/Fountains of Wayne)からのコメント
  • フィリップ・プライスとWinterpillsとはかれこれ長い付き合いになる。
    ノーサンプトン(※クリスとWinterpills達の住む、マサチューセッツ州の街)は小さな街なんだけど、ミュージシャンがたくさんいて、そのほとんどは知り合いなんだ。
    最初に1998年にニューヨークから引っ越してきた時、フィリップはThe Maggiesという正統派のパワーポップバンドの前で、唸るようなテナーボイスを響かせていた。
    その頃The MaggiesはなんどかFountains of Wayneの前座もやったし、ツアーの合間にはフィリップ、僕、ヘニング・オーレンブッシュ(Gentle Hen)、そしてブライアン・マーチーズ(Sitting Next To Brian)は時々Gay Potatoesというバンドで演奏したりもしていた。
    自分たちのメインのプロジェクト以外で、友達とハーモニーに富んだ曲を演奏するのは楽しかったよ。
  • フィリップはWinterpillsと一緒になって、もっと緊密で複雑な音楽的視点を見つけたと思う。
    彼の忘れられない、空気感の漂う曲たちに、フローラ・リードの声を注ぎこむことで、曲のアレンジがさらに3次元的で豪華になったんだ。
    過去の6枚のアルバムでこのアプローチ方法は磨かれて、最新作の「Love Songs」では自然体で自信があるように感じる。
    最新アルバムからのファーストシングル「Celia Johnson」はドリーミーなサイケデリックポップで、これが自分の書いた曲だったらなと思うよ。
  • フィリップとフローラが日本でライブをすることになってとても喜んでいるんだ。
    2人には、僕がどれだけ日本に行くのが好きか、そして日本のみんながいつも僕のことを歓迎してくれていることを話したよ。
    みんなも彼らのライブを楽しんでくれるといいな!
  • Winterpills - 「Celia Johnson」 (From "Love Songs", 2016) OFFICIAL

  • Winterpills | Bandcamp (アルバム全曲試聴できます)

    https://winterpillsmusic.bandcamp.com/
  • Winterpills Live in JAPAN  at DJBAR EdgeEnd